背割り

【せわり】
【sewari】
◎
【名・他サ】
(1)(为了便于骑马)后脊缝下端敞开的大褂。(男物の羽織で、背縫いの裾を縫い合わせない仕立て方。)(2)片开鱼脊。(魚などの背を切り開くこと。)
(3)〈建〉在柱子背面预先刻上裂纹。(柱・縁桁などが建築後に亀裂を生じるのを防ぐため、あらかじめ見えない背の部分に、樹心に達する割れ目をつくっておくこと。)
背割り

【せわり】
【sewari】
◎
【名】【他サ】
衣服脊缝下端敞开的地方;剖晒鱼干;在柱子背面预先刻上裂纹(防止裂开)
せわり

【せわり】
【sewari】
【活用】
〈文语〉ラ行四段活用动词「せわる」的连用形、或是连用形的名词化形式。 →- 其他词汇: